マンダラートとは何なのかを 社員やスタッフに説明したい
とか 組織的な導入を検討したい などというときには
まずは話を聞いてみたいと思うでしょう。
「いいものならやってみたい」 誰しもそう思います。
ならば 開発した本人から 直接話を聞くのが一番です。
特に今泉浩晃は デザイナーとして あるいはコンサルタントとしての
長年の経験の中からマンダラートを生み出してきたわけですから
どんな場では どんなふうに使ったらいいのかまでを
的確に指導することが出来ます。
重要なことは 人間の能力は一面的には捉えられない ということです。
知情意という言葉がありますが この3つが一緒になっていて
しかも うまくバランスをとって使えることが大事なのです。
つまり知が立ってもダメ
情に流されても 意志だけでもダメだということです。
この3つを うまくバランスさせ統合させる技術として
マンダラほど適切なものはない というのが提案理由です。
あなたが「担当者」なら 今あなたが抱えている問題などを
ざっくばらんに 今泉宛のメールで話してみてください。
そこから一緒に 考えましょう。
きっといい方法が みつかると思います。
メールの宛先は 下記へどうぞ。
■ imaizumi@mandal-art.com