<月刊・マンダラート>は
実際に「マンダラート」を使って読んでもらうメルマガです。
お手元に届くのは「マンダラート」でつくられたファイルです。
開けば そこは「マンダラ」の世界。
マンダラの使い方 つまり
マンダラートそのものを体験することができるのです。
マンダラを開いていくことによって
マンダラの使い方に自然に慣れていくでしょうし
「ここは あなたが開いてみて!」という課題にも
すぐにその場で開いてみることも可能だから
まさにマンダラートを習得するにはピッタリです。
「なるほど こんな使い方もできるのか」という発見もあるでしょう。
マンダラは さまざまな使い方ができることを
回を重ねるたびに発見するはずです。
マンダラートを自分の武器にしたいとお考えの方には
見逃せないメルマガです。
あなたが もう大丈夫だと納得してもらえるまで
<月刊・マンダラート>がサポートをし続けるというわけです。
当然のことながら <月刊・マンダラート>の購読には
Windows版かPalm版のマンダラートが必要になります。
メルマガは マンダラートでつくられたファイルになっているからです。
The Mandal-Art Magazine Premium Edition
月刊(毎月1日発行) 月購読料 ¥1,050
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●最新号のご案内
■第42号 DECEMBER 2008 12月1日号 配布中
<LifeStyleを創る>
いよいよ2008年最後の号です。
この号では
今年 [MANDAをつくる] と題して
追求してきたシリーズと
そのフォローとして続けた <GET>シリーズの
総まとめ をしたいと思います。
言うまでもないことですが
「総まとめ」とは 全体像をつかむことです。
全体像とは ただ単に
全体のカタチを眺めることではなく
何のために この全体があり
それぞれの部分は どんな意味を持っているのか
をつかむこと です。
それは 具体的に言えば
あなたにとって マンダラートとは何なのか?
何のためにマンダラートを使うのか?
に対する回答を得ること です。
不思議なもので この「何のため?」という問いも
時間とともに(言葉を換えれば 自分の成長とともに)
変化してくるものです。
そこで 「何のために?」という問いは
「今のあなたにとって」ということになります。
「今 あなたにとって マンダラートとは何か?」
これさえ常に明快なら
マンダラートは もう あなたのモノ
私の方からはもう これ以上のことは言うことがない
ということです。
そうなったら
来年は もっと自由に
面白い話をすることができるはずです。
ともあれ 今年のシメとして
1年を まとめておきましょう。
そのタイトルは <LifeStyleを創る>
おぼろに 意味は分かるでしょう?