<月刊・マンダラート>は
実際にマンダラートを使って展開されたマガジンです。
文章だけでは分かりにくかった
実践的なマンダラートの展開や収束が そのままに分かります。
メルマガの上で このテーマを展開してみましょう などという
シーンがあっても そのままセルをクリックすれば演習できてしまいます。
メルマガを読むことと 自分で書いて 考えてみることが
ピッタリと一体化することで 技術の習得がラクに確実になります。
これで マンダラートを使いこなせなかったら?
という心配は ご無用です。
このメルマガを購読してもらえれば
あなたが もう大丈夫だと納得してもらえるまで
<月刊・マンダラート>がサポートをし続けるというわけです。
当然のことながら <月刊・マンダラート>の購読には
Windows版かPalm版のマンダラートが必要になります。
メルマガは <マンダラート>のファイルでつくられているからです。
The Mandal-Art Magazine Premium Edition
月刊(毎月1日発行) 月購読料 ¥1,050
お申し込みは 下の「お申し込みはこちらへ」をクリックしてください。
●最新号のご案内
■第52号 NOVEMBER 2009 11月1日号 配布中
<マンダラというメモの意味 >
中途半端な知識を沢山持っているよりも
使える知識を少し持っている方が はるかに有益だ。
考えるということは
自分の行動規範を決め それに従って行動する ということだ。
そのためにこそ 私たちは 考えるのだ。
あなたが マンダラというメモを書き始めて
どのくらいの時間を経ているのかは知らないが
自分のやっていることの意味や意義を
ちゃんと掴んでいるのと ただ漠然とやっているのとでは
大きな違いが出てくるはずだ。
人間の意識と言うものは それだけの力がある。
さて 今回は このマンダラ・メモについて
「なぜ自分はマンダラを書くのだろうか?」 と問いを出してみたい。
ときには こうした問いが重要だ。
これらに しっかりした答えが持てれば
やっていることが意味を持ってくるはずだ。
秋のひとときを
自分を 見つめ直す時間にするのもいいかも知れない。
さあ やってみよう!