新しいプログラムを機能させるために
V.2.0では ファイルのデータ保持を変更しました。
すべてのファイルのオリジナルは
<GET>でストックされますが
そのファイルを MANDAやLAに呼び込み
編集・操作された場合にも
その変更は すべて<GET>のファイルに反映されます。
これによって
どこで編集されても データはすべて同期されることになり
安心して思考を進めることが出来るのです。
言葉を換えれば
すべてのマンダラは GET画面で生まれ
ここで管理され
不要になった場合は ここから破棄される というわけです。
GET画面とは
GETしたいと思ったものを記述し
その記述を保持し続け
GETすることが不要だと判断されたときに破棄されるのです。
GETしたいと思ったものは
それが自分の人生に どんな意味を持つのかで判断され
MANDAに組み込まれていきます。
MANDAに組み込まれたものは
何としても達成したいことです。
そのために 達成のためのチエを生みたい。
そこでLAの画面に呼び込まれ 思考が始まります。
ここでのワークの結果 MANDAが充実していきます。
お分かりのように
GETで創られたマンダラは
MANDAに そしてLAに送られてワークされるのです。
そのため その出し入れを容易にするため
GETからファイルを読み込める画面では
左肩部分に [>]と[<]のボタンを設けました。
今あるファイルをアクティブにして [<]ボタンをタップすると
そのファイルは GET画面に戻されます。
空いているセルをアクティブにして
[>]ボタンをタップすると GET画面が表示され
任意のファイルを選んで呼び込むことが出来るのです。
このようにファイル管理を変更することで
GET - MANDA - LA という
新しい思考の流れを創ることができるのです。
この LA画面が V2.0の最大の特徴です。
どうか この基本的な部分をよくご理解の上
やるべきことを絞り込んだキレのいいワークを
愉しんでもらいたい と願っているのです。
このファイルを
MANDA画面やLA画面に 頻繁に呼び込み
また吐き出してGET画面に戻す
という使い方をすることによって
今やるべきワークを明快にさせようというのが
V.2.0の基本的な意図です。
したがって その出し入れを容易にするため
GETからファイルを読み込める画面では
左肩部分に [>]と[<]のボタンを設けました。
今あるファイルをアクティブにして[<]ボタンをタップすると
そのファイルはGET画面に戻されます。
空いているセルをアクティブにして
[>]ボタンをタップすると GET画面が表示され
任意のファイルを選んで呼び込むことが出来るのです。
このようにファイル管理を変更することで
GET - MANDA - LA という
新しい思考の流れを創ることができました。
この LA画面が V2.0の最大の特徴です。